日本人よ、腰椎椎間板ヘルニアを迎撃せよ!

腰椎椎間板ヘルニアに怯える諸君!

腰椎椎間板ヘルニアを克服したいと思いませんか?

腰椎椎間板ヘルニアは僕達素人では歯が立たない相手だと思っていませんか?

浅はかですよ。

腰椎椎間板ヘルニアの事を何も知らないで、先に白旗あげるなんて馬鹿げています。

皆さんは腰椎椎間板ヘルニアをどのように宣告されましたか?

レントゲンですか?

MRIいっとこ。

レントゲンだけで腰椎椎間板ヘルニアを診断された貴方

MRIいっとこ。

坐骨神経痛に下肢伸展挙上検査でアウトだったからといって、椎間板ヘルニアだと診断をされても焦らなくて大丈夫。

別の何かが原因の坐骨神経痛だってことも十分に考えられます。

もっともっと絞り込まなきゃ!

腰椎椎間板ヘルニアも、腰痛も、腰痛症も腰椎症も、変形性椎間板症だって、「原因」が明確にならないと、根本的な解決策なんて

百万年待っても出てきません。

どうしてヘルニアって起こるの?

ヘルニアがどうして膝裏や太もも、足の指まで痛みや痺れを運んでくるの?

OK.教えよう。

腰椎椎間板ヘルニアで悩んでいる人が、腰椎椎間板ヘルニアを「かもしれない」「らしい」といった妄想・想像で認識してどうするんですか?

貴方の人生、貴方が責任を取るんですよ!

腰椎椎間板ヘルニアに悩まされる人生にグッバイ!

腰椎椎間板ヘルニアを笑い飛ばせる人生よウェルカム!

腰椎椎間板ヘルニアだから何?

それくらい、軽く腰椎椎間板ヘルニアを受け止められるようになりましょう。

日本の腰椎椎間板ヘルニア神話を鼻で笑えばいいんです。

インターネットには腰椎椎間板ヘルニアの地獄ばかりが情報としてあります。

余り光が感じられない情報が多い。

本当にそうなのか。

腰椎椎間板ヘルニアとの人生は我慢の人生なのか。

そんなことはない。

僕は自分の腰椎椎間板ヘルニア人生を振り返ってそう思う。

まだ、たった20年そこそこの人生だけど本当にそう思う。

今の日本に足りないものとは何か。

ヘルニアを笑う人間

皆、ヘルニアを難しく考えるな!

ピョコッと何かが出ちゃっただけだ!

椎間板が少しばかり傷ついたからといって生涯のハンデなんて無い!

初めての痺れや痛みに飲み込まれるな!

一生続くんじゃないかと思った神経痛も、神経圧迫が取れたら

あれ?どこいった?

となるものです。

もう一度言いましょう。

人生初の痺れに振り回されるな!

ヘルニアを克服した人なんて沢山いる。

それどころか、

自分がヘルニアだと
気付いていない人がいる。

ヘルニアだと気付かずに人生を終える人だっているんです。

それなのに、貴方はまだ腰椎椎間板ヘルニアに怯えるのか??

そんな必要はないんです。

自分の身体と向き合おう。

その痺れ、痛みの本当の原因を探ろう。

ヘルニアが原因なら、ヘルニアが起こらないように身体を整えよう。

ヘルニアがあっても、原因が他にあるなら、その原因に対して最適な対処を行おう。

日本のヘルニア業界、誰もが「MRI」に写ったヘルニアに気をとられすぎなんです。

皆さんが知らないところで、自身がヘルニアだと知らずに走り回っている日本人がいる。

ヘルニア=痺れではない。

惜しむらくはその宣言をする人が余りに少なすぎるのです。

1000人に1人くらいはそういう人もいます。

その最も代表的な一人がジョン・サーノ博士と長谷川先生です。


■科学的な証明が欲しい人は読もう。



1.腰痛は<怒り>である 普及版

2.サーノ博士のヒーリング・バックペイン―腰痛・肩こりの原因と治療

3.心はなぜ腰痛を選ぶのか―サーノ博士の心身症治療プログラム

4.「腰痛」は終わる! - 「世界の診療ガイドライン」に基づく最新の腰痛治療


「読む薬」と呼ばれたこれらの書籍は、科学的な根拠でもって、ヘルニアが必ずしも痛みや痺れを伴うものではないという事を証明しています。

海外で発表されている臨床データを分りやすく解説を交えて説明をしてくれている書籍です。

重版を重ねて、中国などでも出版されているようです。

この書籍を読む事によって、「理解」「納得」「腹落ち」によって、痛みがスッと消えてしまう人もいるくらいなんですね。

それくらい、日本人は「ヘルニア神話のストレス」を抱えているのです。

間違った神話とは距離を置きましょう。

貴重な人生、一度きりの人生、悩む為に生まれてきた訳ではありません。

ヘルニアをハンデだと思わないこと。

ちょっと風邪引いた程度に考えてしまう事です。

そして、これだけは断言しておこう。

僕はサーノ博士と長谷川先生の回し者ではないw

「理解する」という事の大切さは僕も重要だと思うので紹介をさせて貰いました。

ちなみに、七転八倒する患者さんの奮闘を描いた書籍ならこれを勧める。


腰痛放浪記 椅子がこわい (新潮文庫)


ヘルニア患者さんではないが、恐らく殆どの患者さんが共感できると思います。

皆、悩んでいるんだ。でも頑張ってもがいてるんだ。

という事を知ってもらうにはとても良い書籍だと思います。

諦めたら負け!

それは腰痛、ヘルニア、スポーツに人生と、全てに共通する事なのです。

⇒次はヘルニアに怯えるな!

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本サイトについて

本サイトは20代そこそこの若造が書いたサイトです。

完全に俺様理論で自分の思った事を書き綴っています。

ヘルニアの相談をきっかけに、御手伝いをしていた会社で色んな経験をさせてもらい、自分の体験が今悩んでいる人にとってどれだけの宝になるものかという事を知りました。

僕のしょーもないヘルニア体験、何処までお役に立てるのかわかりませんが、変に一般論の理論武装をしたものよりも感じたままの俺様理論で展開していこうと思います。

これも僕が感じた事なのですが、奇麗事、一般論による解説サイトよりも、「当事者が感じたまま」の情報が有難いのではないか。

僕はネットサーフィンをしていて強くそう感じたので、そういう方法を取りました。

本サイトの内容は完全に独りよがりなヘルニア患者の垂れ流しです。間違いも一杯あると思います。

でも、僕が感じたままの内容です。

ですので、お気に召した部分だけ持って帰って、いらない所は読み飛ばしてください。

きっと、毒にも薬にもなる内容だと思いますw

本サイトの内容が何処の誰かにどのような影響・被害を及ぼしたとしても、僕は一切の責任を負いません。

全て、本サイトの内容は自己責任で処理してください。

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相互リンクについて

相互リンク大歓迎です。

「相互リンク」のページから紹介させていただきますので、同じような内容を書いているサイト管理者の皆さん、また治療院や病院の先生方、宜しければ相互リンクしましょう。

より多くの解釈を、インターネット上に展開するのは絶対に患者さんにとって有益だと思います。

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